ギフトでは、もしかしたら人生に関わるギフトもありえる。お客様にとってそんな可能性があるギフトで、ミスを絶対に!起こさないためにはぼくの会社のように「ギフト対応そのものをやめてしまう」決断もありだと考える。うちの商品を贈りたいとお考えくださるありがたきお客様へのメッセージとして「お客様自身の手によって、たいせつな方へ最高に心のこもった包装をして贈ってあげてください」とページに明記している。正直に、素直に書けば「ぜったいに間違いないように、あなたへ品物が届いてから、包装も発送も心をこめて、100%まちがいや失礼のないように自分でやってね」つてことである。これでいいのだ。